社内に乱立する AI ツール・スクリプト を 1 つに束ね、 勤怠 / 経費 / 承認まで会話で完結する。
属人化された AI を組織の資産に変える、新しい業務基盤。
社内に散らばる野良 AI サービス / 個人の .py スクリプトを 1 つに集約。実行・リマインダ・完了報告までを一元管理し、「誰が・いつ・何をやったか」が組織の知見として残る。本サービスの中核機能。
Claude Haiku 4.5 ベース。「先月の経費まとめて」「今日の打刻して」など、社内データへの照会・操作を会話で。全操作は監査ログに記録。
出退勤打刻、時間帯 (法定内/法定外/深夜) の自動集計、36 協定アラート、月次の本人提出 → 上司承認。標準装備として収録。
位置情報の取得機能を具備。直行直帰の勤務者にも柔軟に対応。
カテゴリごとの承認フロー、差戻し → 再申請、コーポレートカード取込、月次集計。よくある経費ワークフローを標準装備。
稟議種別を自由に追加、多段フローを定義。決裁履歴を残す基本機能を標準装備。
年休付与・残数管理、申請 → 承認 → 残数自動減算。バックオフィスの基礎機能を標準装備。
基本契約書、NDA、外注契約書等の最新版を格納。外部クラウド契約ツールと連携。
Coming Soon
現在は限定された企業様で運用検証中です。機能・セキュリティの仕上げを進めながら、
順次お声がけしている段階です。ご関心ある方はご連絡ください。
AI 時代の中小企業様向けの社内ポータルです。社員それぞれが個別に使っている AI サービスや個人スクリプト(いわゆる野良 AI・シャドーAI)を 1 つに集約し、実行・リマインダ・完了報告までを一元管理します。あわせて勤怠・経費精算・稟議承認・休暇申請などの基幹ワークフローを標準装備し、AI アシスタントを通じて会話で社内データの照会・操作ができます。
はい。それが ai-portal.app の中核です。社員が個別に契約・利用している AI サービスや、個人の Python スクリプトなどの「野良 AI・シャドーAI」を 1 か所に集約し、実行・リマインダ・完了報告までを一元管理します。「誰が・いつ・何の AI を使ったか」が監査ログとして残るため、属人化していた AI 利用を組織の資産・統制下に置けます。
現在は外販準備中です。限定された企業様で運用検証を行いながら、機能・セキュリティの仕上げを進め、順次お声がけしている段階です。ご関心のある方は admin@quzilla.co.jp までお問い合わせください。
外販準備中のため、料金は確定・公開していません。導入のご相談に応じて個別にご案内します。admin@quzilla.co.jp までお問い合わせください。
中核の AI ツールライブラリと AI アシスタントに加え、勤怠管理(打刻・法定内/法定外/深夜の自動集計・36 協定アラート・本人提出→上司承認)、経費精算、稟議承認、休暇申請、各種申請フォームに対応しています。
Claude Haiku 4.5 をベースにした会話インターフェースで、「先月の経費をまとめて」「今日の打刻をして」など社内データへの照会・操作を自然言語で行えます。すべての操作は監査ログに記録されます。
セキュリティとデータ分離を前提に設計しています。マルチテナント構成のもと、データベースの行レベルセキュリティ(Row Level Security)を強制適用し、企業(テナント)ごとにデータを分離しています。ログインは認証基盤で管理し、退職者など停止したアカウントはアクセスを即時に遮断します。AI アシスタントを含むすべての操作は監査ログに記録され、管理者が「誰が・いつ・何をしたか」を追跡できます。AI アシスタントにはプロンプトインジェクション対策・多層のレート制限・不適切な対話の検出を組み込んでいます。データは国内向けに近いアジア圏のマネージドインフラ上で運用しています。詳細なセキュリティ仕様や取り扱いについては導入時に個別にご説明します。
いいえ。AI アシスタントは Anthropic 社の Claude API を通じて動作し、やり取りした社内データが外部の AI モデルの学習に使われることはありません。データは企業ごとに分離して保管され、AI 経由の操作もすべて監査ログに記録されるため、利用状況を後から追跡・検証できます。